詩集.000
名残惜しい君の事

君と過ごした日々を忘れない
君の仕草がまぶたに焼き付いて無くならない
とっくに君は僕のことなんて忘れてる
僕だけは君のことを覚えてる
君は僕の中で生きている

home / 詩集へ